2009年2月21日 (土)

全日本吹奏楽コンクールの代表数について

全日本吹奏楽連盟によると、2009年度全日本吹奏楽コンクールの代表数の設定基準が決定されたそうで、すでに下部組織に配信されています。

実は、このことは各方面で物議を醸していた協議事項でした。

決着となりひと段落ですね。

///

基本設定として、職場・一般の部では各支部2団体としたうえ、参加団体数の多い支部から4支部は『プラス1』となっています。

なので今年の全国大会{一般の部}には、昨年より多い団体数が参加するわけですね。

そして、「参加団体数」とは「全国大会予選部門以外も含む全団体」の数とされています。

このため、関西支部からの全国大会進出は、『3』が見込めます。

コンクールの懸案として注目されてきましたが、結果が発表となり、ようやく落ち着きましたね。

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2008年5月28日 (水)

音楽夜話

最近、やたらと高校時代の吹奏楽を思い出します。

なーんか、へんやねぇsad

真夏のコンクール練習、炎天下でのマーチング特練、延々のロングトーン。。。

定期演奏会では京都一といわれた企画を披露、大成功に。

練習の量と質。どこにも負けてはいなかった。

なんだかそのことが誇らしいです。しょうもないことなのにsweat01

そして、そのしょうもないことも含めて、すべて懐かしい思い出に。(笑

・・・・

音が思うように出ない苦しさ。

試練やったな~ shock

そして、部内での多くのこと。なにがなんでも続けてやるとの根性が培われ、、、

やりとげた三年間って感じでした。

やめた連中もいた。 coldsweats02

・・・・

そして、最近の空前の音楽。

何より今の時代、大人になってからでも楽しく楽器ができ、うまくなれる。

素晴らしいことだ。

どれだけの音楽教室や楽器店、楽譜屋から講師、演奏家にいたるまで潤っていることだろ。scissors

苦しまず(笑い)、楽しく続けられること。

音楽の幸せ!

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2006年7月 5日 (水)

『 オリエント急行 』と陸上自衛隊中央音楽隊

初めて、自衛隊の音楽隊が演奏するCD(全ての音源を含めても)を購入した。

デメイの指輪物語が聞きたかったのである。

なかなかよかった。


整理された音。一体感もある。
快適な鳴らし方、豊富な表現力が光っている。

目から鱗。
こんなバンドが自衛隊の音楽隊に存在することを知らなかったのは、一重にぼくの知識不足。

もっと謙虚に、知識吸収に励もう。(-_-;)(>_<)(@_@)

さて、同じCDに収録された何曲かの中に、
スパークの『 オリエント急行 』があった。

この曲、うちの楽団も5年ほど前に演奏し、実況盤CDが市販されている。
そういうこともあり、ぼくの中では無作法にも、CD対決のように聴いてしまった。

(これぞ、吹奏楽コンクールの弊害!まさしく!!)

でも、やってみたら案外面白そう(*_*)
ひとつの楽しみとして、それもいいだろう(かも)・・・
で、やった。

結果。
わが楽団は、僅差で・・・・???

好みによって、評価はがらりと変わってしまうだろう、そういう曲のようにも感じるが、あえて言えば、音を整理して聴かせることができるかが、評価のポイントだった。

つまり、それが難しい曲でもあるわけで・・・


自衛隊バンドは、プロではない、そのはずである。

が、この楽団は、どういうのだろう、、、

意識や意欲、感情、という水面下のものも感じるが、
もっとすごいのは、技術面の習得力、演奏スキルをめいっぱい感じさせてくれたこと。

たとえば、アタック音の形のそろえ方。そろえるための的確な練習方法を知っておられるようである。

ハーモニー。
たとえば、第三音の処理。
あえて低く設定せず、かつ、上滑りしないための音程保持の訓練方法もご存知のようである。
だから、不協和音までも、うまくハモらせることができる。

16部音符のパッセージも。
練習方法も、ある方法で統一されているように感じる。

そして、システムの稼動。
ただ単に、規律が正しいだけではない!
個人任せではなく、すべての方法論が集団の中で作業され、それによって高い平均水準が保たれていると察することができる。

恐るべき、セミプロ軍団である。

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2006年7月 2日 (日)

阪急百貨店吹奏楽団の「 スターウォーズ 」

1977年の全日本吹奏楽コンクールに出場した阪急百貨店吹奏楽団。

課題曲は「砂丘の曙」、自由曲は「 スターウォーズ 」だった。

当時のコンクール。

現在と違って、まだまだ石頭ばっかりの幹部が、のうのうと多数を占めていた吹連。

しかし同バンドは、それをわかった上、斬新なこの曲で、真っ向から勝負したと感じる。

結果、選曲ゆえか、全国では金賞は受賞できなかった。
まあ、そのことを取りざたするつもりはない。

問題なのは・・・
まず、必要以上に、全国大会の審査員評等で、バッシングを受けてしまったことだ。

そして、主催団体である朝日新聞が、かなりの紙面を割いて、阪急百貨店吹奏楽団の批判記事をでかでかと掲載したのである。


主旨は、おおむね、このようなものだった・・・

『 揃いのお洋服を着て、うけ狙いの演奏。
クラリネットはメーメー、◎○は×▲で・・・、
商品もさぞやよく売れることだろう。
百貨店の商業主義もたいがいに・・・』

ある、あほ評論家の心無い中傷に過ぎぬ。
よくもまあ、主催者が論評を依頼したなというレベル。
まったく価値のない、ド素人。(笑

その、もともと無知にもほどがあるヤツの能無し話を、これも救いようのない三流新聞が、中身の確認もなしに掲載しただけの、ロクでもない記事である。

今であれば、だれも相手にしないのかもしれない。

しかし当時は、ご丁寧に、この同じ論評が、今度は、当時の「バンドジャーナル」にまで掲載されたのである。

「バンドジャーナル」は、主催の吹奏楽連盟の承認なしには、勝手には掲載していなかったはず。
多分、このことは間違いない。

そして、だからこそ、そのことが吹奏楽連盟への不信となった。

主に関西を中心とした吹奏楽関係者に、不快感をおおいに植え付けたのである。

・・・・・・・・
今更ながらなのだが、書いておきたい。

阪急百貨店吹奏楽団は、親睦団体である。
社内での愛好家が、趣味でやっている。
つまり一般市民の任意団体と変わらない。
もとより、会社が販売促進のためにやっているものではないのである。

そのうえ、吹奏楽コンクールの季節、百貨店はお中元のシーズンの真っ最中!
阪急は、ぼくの知ってる限りでは、西日本で一番、忙しい百貨店なのである。

その商戦を、堂々と戦いながら、本当にぎりぎりの状態で、自分自身の選んだ道、吹奏楽をやっておられるのである。


それと。
当時の全国大会。終了後の審査会で、このバンドのことを大きな声で酷評した奴がいるはず。

そのために、このバンドが見下げられた処遇を受けたのは間違いないと思うのだが。

もし、そうだとしたら、なんと情けない、全日本吹奏楽連盟だこと・・・・

その後しばらくして、阪急百貨店吹奏楽団の談話が、なにかのメディアに載せられたように記憶している。

そちらのほうは、おおよそ次のようなものだった。

「 評価いただいたことを厳粛にうけとめ、さらに一層、いい演奏ができるよう、団員が一丸となってまい進いたします。どうか皆様、ご指導を、そしてご鞭撻を、どうぞよろしくお願いいたします。 」

阪急百貨店吹奏楽団こそ、世界最高の、すばらしい楽団である。

みたか全日本吹奏楽連盟!

・・・と、当時、思った次第です。

(ぼくは、このバンドの関係者ではありません、念のため)

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2006年7月 1日 (土)

モーニングブラスと「 阪急少年音楽隊 」

ぶっちゃけ30年前。毎朝のFM大阪で、さわやかな演奏をしてくれていたのは「 阪急少年音楽隊 」。

関西では、言わずと知れた、阪急グループの私学、某高校の吹奏楽部であった。

過去形にしたのは、この学校はいま、違うかたちでの運営がされているようで、従って、この名前の音楽隊も、今は存在しないと聞いているからである。

朝7時57分ころだったと思うが、おなじみのファンファーレで、その番組は元気よくスタートする。

8時に終了。
と同時に、ぼくは自転車をかっ飛ばして、登校。
学校まで25分。
ところが8時20分に1時間目はしっかり始まる。

(多分、途中の道でおれはワープしていたに違いない。)

ぼくがその番組を聞きだしたのは、高校1年のときだった。
本当に、阪急少年音楽隊が大好きだった。
愛していた。

京都のH山高校で吹奏楽をかじり、やがてのめりこみ、はまってしまったぼくを作ったのは、さては「 阪急少年音楽隊 」かいな?

・・・・・・
朝寝坊だったぼくが起きるのは、午前7時50分。
顔を洗い、服を着替えるのに4分。
トイレに2分。
その時、FMのファンファーレが鳴る!

そういうサイクルを自分の体のなかに持っていたと思う。
パンをかじりながらのモーニングブラス拝聴。

ああ、ありがたや、ありがたや。

・・・・・・

本当にいろんな曲を聴かせていただいた。

30年たった今でも、曲というより、鳴りのイメージが潜在意識に残っている。
これはすごいことだと思う。

鮮明で主張にあふれる金管。
基本に忠実で責任感のある木管。
自信にあふれた演奏をするドラムス&パーカッション。

そして鈴木竹男先生の、まるでステレオから顔が見えてるような、表情豊かな指揮。

惜しいことに、先生は昨年、故人となられたが、生前に2回、お顔を拝見することができたことは、ぼくにとって無常の喜びだった。

うちの楽団の創始者のお一人であり、元の音楽監督でもある先生は、定期のおりには楽屋までお来しになっていた。
ゲネプロには客席で見守っていただいたのである。

一度だけ、簡単な会話もすることができた。
ぼくのほうから寄っていったのである。

集合がかかる寸前だったので、早くステージに戻るようにと優しく促していただいたことを、今でもよく憶えている。

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2006年6月30日 (金)

クラリネットのための変奏曲(G.ロッシーニ)

オランダ陸軍軍楽隊の、大序曲「1812」を購入した。

これをわざわざ買った理由が、実はある。
クラ・マニアなら、ひょっとするとお判りかも・・・(汗

そうなんです。クラリネットと管楽合奏のための作品が、このアルバムに挿入(?)されているんですなぁ!

それで今、少し興奮気味に聴き終わったところ。

で、感想とかを書こうかと思うのですが、
その前に、ちょっと聞いてほしいことがあるんですよ!!!!

それはね・・・・・・
この輸入盤、中身は確かにオランダのHASKE社のもの。

ぼくはこのCD輸入盤が国内で1500円で販売されていることをよく知っていたし、まあ、それで取り寄せしてもらったんですが。

いざお店にとりに行くと、、、

なんと、国内の某社の、紙一枚だけのレーベルが上から巻いてあって、それも
ななななな!!なんと、価格が3,058円に!!!

なんで????
ば、倍かよっ!!!!!(怒


というショックを乗り越えて、今、心豊かに芸術鑑賞し終わったということのようです(汗、、、


・・・・・・・
クラリネットのための変奏曲(G.ロッシーニ)

クラリネット:ヴァルター・ブイケンス
指揮:ヴァルター・ラツェック
演奏:オランダ陸軍軍楽隊


まずイントロ。
これは??とか(笑
半分、演奏の出来具合いを疑うかのごとく、微妙に始まった。

おぇ~?
中学校バンド用のエチュードかいな、とか思いながらも、曲は展開。
だがしかし、その後の変奏部分で一転。
どんどん納得させられていきました。。。

展開、展開、、また展開。

そして、ガンガンのテンポでクライマックス。
ダブルタンギングもバリバリ。

は~ん。。。

曲の構成は、


前奏
テーマ
ヴァリエーション①
ヴァリエーション②
ヴァリエーション③
ヴァリエーション④
もう一度、テーマ / 少し変奏
ヴァリエーションのまとめ
終曲

のように聴こえました。


・・・
19世紀のロッシーニもまた、モーツァルトやウェーバーたちと同じく、クラリネットのカンタービレに惚れ込んだ作曲家だったに違いない。
そして、魅力に溢れた楽曲を数曲、残してくれている。

これは、そのなかのひとつ。

主題のラインは、個性というより、明快。

しかし。

曲想は、とてもひめやか。
悲しくなるほど叙情をそそる。
愛する女に想いを馳せると泣けてきそう・・・

あ、いけねぇ、それはうちの嫁さんでした。

ほな、さいなら。

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2006年6月29日 (木)

ウイリアムスの交響曲第一番

懐かしいカセットテープが出てきた。京都にいた1980年ごろ、某ウインドオーケストラ時代の演奏。

曲はウイリアムスの交響曲第一番、だったかな?
キャプションが書いてないので、曲名などは定かではありません。
(間違ってたらごめんなさい)

もう25年も前のこと。
でも当時のこと、なんとなく憶えている。
たしか場所は京都会館第二ホールだったような・・・・

満員の聴衆、できたばかりのころのKWOの演奏。

・・・・・

当時、ぼくは将来のこと、進むべき道、生活をどうするか、クラリネットのこと、など、たくさんの課題をかかえていました。

KWOは、そのなかで唯一の、ぼくの心の糧だったと思います。

だから、出てきたカセットは、素晴らしい宝物です!!!

うれしい!

・・・・・
ところで、ぼくはこのHPの『 京都のKウインドオーケストラの創設 』で、その頃の回想録を書いているのですが、
いつの頃からか、書けなくなってしまいました。

ですので今、途中で止まっています(汗

もう少しだけ、時間をください。
大切な部分に差し掛かっているところでもありますので、筆を続けたいと思っておりますので、、、

よろしくお願いいたします。

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2006年6月28日 (水)

コントラバスクラリネット(水道管)!

次のぼくの担当は、コントラバスクラリネットに決定!!

コンクールの自由曲の編成にあわせて、わがクラリネットもパート決めに入りました。

その結果、ぼくはコントラバスクラリネットに!!!
うちの楽団のは、ルブラン社製の、通称「 水道管 」です(・・;)

クラリネットパートも、今年の春の異動転勤とかが多く、今年前半期で数人が退団。
でもコンクールということもあり、大編成のクラリネット構成を要求されそうです。
だから人数的にもしんどい時期。
それだけに、みなさんの推薦=期待には、余計にハッスルで答えたい。

そう思う、今日このごろです。。。

でも本当に[ 余計! ]なんて言われないようにしないとね。
クククク・・・(涙

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2006年6月27日 (火)

『 木星 』が特に好評!

先日のサマーコンサートで演奏した曲のなかで、特に『 木星 』がよかったとの感想が何人かの方から聞かれました。

また、近くの中学校の生徒もたくさん来ていたそうで、喜んでくれたようです。
みな、高評を寄せてくれました。

ありがとうございます!

確かに、よかったと思います(-_-;)

いまさら詳しく説明するまでもなく、ホルストの大作、組曲「惑星」の全7曲のなかでもっともスケールが大きく、例えば、通常のオケでホルン4本なのに対し、この曲の編成指示では6本に増強され、壮大なオーケストレーションに仕上げられているのです。

そのうえで、作曲者は、跳躍などの技巧よりも、
ひとつひとつの「 音のかたち 」を要求している!
そういう印象を受ける曲だと思います。

今回の演奏は、それをクリアできたのではないか?
個人的な感覚で、そう思います。
まあ、監督に知れたら、叱られるかもですが。

ぼくはアルトクラリネットだったのですが、これも、ぼく自身の印象で恐縮なのですが、この曲のうちの中音域の仕上がりは、満足できるものです。

まず、アインザッツ。
サックス低音部とのマッチングがすこぶるよく、のみならず楽団全体の鳴り、調和、ともに好調で、宗教的、儀式的とも形容できるこの曲をダイナミック、かつ、いいアンサンブルに仕上がったし、いい状態で、お届けできたと思います。

それと、音のかたち。
木管中音部の音の出だしが、いままでにない上質のものになっている!

これは、一員として、吹きながらも実感することができました。

なにか、楽団が、いい方向に向かっている、、、そんな印象を、演奏者の一人として持っています。

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2006年6月24日 (土)

アルトクラリネット

考えてみると、ぼくは所属する楽団で、ここ一年ほど、アルトクラを担当していた。
しかしながら、アルトクラで実際に出演したのは、たしか今回で2回目?(笑

それも前回のアルトクラ出は一年前だった。(汗


その間に、楽団の出演回数は10回を大きく上回っている。。。

一年間、ぼくはサボリ屋さんだったのである。

で、その間、おれはいったい何をやってたんだ?
・・・仕事、オケのトラ出、
・・・仕事、レッスン(受けるほうも教えるほうも)、
・・・仕事、個人コンクール出場、
・・・仕事、ピアノとのジョイント演奏会X2回
・・・仕事、慰問演奏会、
・・・仕事、ジャズ出X3回、
・・・仕事、サクソフォン協会のコングレスで出演、
・・・仕事、しごと、シゴト。。。

ハハハ・・(汗


そんなこんなで、アルトクラについては、
楽器の癖や、ツボに関する研究も今ひとつのまま。
そして今回の演奏会を迎えてしまったのである。


しかしながら、今回の本番までの期間で、今までとは少し違うフィーリングをつかむことができ、貴重な演奏会とすることができた。


音の発信源は、そうも強くなく、また無理もせず、楽な鳴らし方の開発。

まるで、ボーイ・ソプラノのような、声(音)の届かせ方(飛ばし方)であったと思う。

まず、絶対にガナらない。
主張の強すぎる音=漢字では「 我鳴 」とも書くが、それをせず、手元では響きをあまり感じない声(音)でも、大ホールの最後部の壁まで鳴らしている!

そういう音の飛ばし方だったと思う。

それができたこと。
これはアルトクラリネット吹きにとって、大きい。
とても「満足」だった。

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