課題曲解説 ブライアンの休日(1)
初めまして、内藤淳一先生。
誠に勝手ながら、、、課題曲解説なるものを書かせていただきます。。。
申し訳ございません。よろしくお願いいたします。
・・・
昨年から書き始めているこのページですが、もちろん決して『解説』なる代物ではなく、ただ思ったまま書き連ねたものです。
でもそれが、もしかして~なのですが、
演奏の一助になればうれしいと思います。
・・・・・・
連盟の会報『すいそうがく』(10月号)のエッセイ、読ませていただきました。
ほんまに男らしい文章。さすが教員!
奇知に富んでいました!!
なんか、すべてに渡りご存知で、とってもたよりになりそうな方。
・・・
その会報『すいそうがく』で、氏がこの曲について、いろいろ述べています。
そして、旋律、和声、キャラクターなどの詳しい説明のあと、このような件(くだり)が・・
「こんな風に、いくつものことが考えられて作曲が進んでゆきます。いかがでしょう、分析を通してどうしてこんな譜面が書かれるに至ったのか、タネあかしをしてみるのも面白いのではありませんか?」
ぼくはこの部分を読んで笑ってしまいました。
なんだか、内藤氏が、ぼくの目のまえでおっしゃってるような錯覚をしたんです(笑い
・・
いや、確かに、それは面白いとおもいました。
させていただきます。
(つづく)
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